今日バイト先ですごくキモチ悪いお客さんに会った。言葉使い、マナー、一言で最悪。

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Posted by admin in 未分類 (2008/4/20 日曜日 at 21:48:01)

この場所に転居してから、とても親しく付き合ってもらったご近所さんが急な病に倒れてしまい、先が長くないらしい。ご家族の話によると、葬儀は家族葬という形にして、あまり大きく行わないという。家族葬という形態は、まだ耳になじまない言葉だが、家族ではない私も参列させてもらえるのだろうか。
昔、テレビを見ていて、記憶に残っている言葉「赤ちゃんは生まれた時に泣いているけど、周りは笑ってる。そして人が死んだとき、写真のその人は笑っていても周りが泣いている、そんな人になりたい」。家族葬であれば、本当に故人の死を悼む人が集まり執り行われるだろう。家族葬の規模のお葬式が増えてくるのもうなずける。
冠婚葬祭は、目に見えないところで、お金がかかる。特に、お葬式は、いつその事態になるか分かりそうで分からない。そう考えると、家族葬の形で、故人と親しくしていた親戚縁者だけで行うお葬式であれば、無理をして振舞うことも要らない。家族葬のような形のお葬式の形態がもっと定着してくれるとありがたいと思うが。